すべての命には、その時がある。
子宝相談
赤ちゃんのほほえみをあなたにも
あきらめないでください。今しかチャンスがないかもしれません。
チャレンジを楽しみましょう!
体と心の健康が整うことで、赤ちゃんを迎える準備ができます。
では、どのように応援すればよいのでしょうか?
まずは、赤ちゃんが育つための「ふかふかベッド」(子宮内膜)を作ることが大切です。
「ふかふかベッド」を作るためには、
貧血、冷え性、ストレス、血液の粘りなど
これらの要因を改善することで、質の良い卵子と受精卵を育むお手伝いをします!
まずはお気軽にご相談ください。
私の娘のこと
私には3人の娘がいます。3人ともとても元気です。
長女はすぐに妊娠しましたが、次女と三女は35歳を過ぎて結婚し、なかなか子どもを授かることができませんでした。
娘たちから「何とかしてほしい…」との希望があり、治療を始めました。
次女の場合は、高温期が低かったため、基礎体温を上げる漢方薬を処方しました。
6か月経った頃、娘が「生まれても生まれなくても良いから、楽しく過ごそう!」と言い、グアム島に遊びに行きました。
すると、気がつくと妊娠していました!
無事に男の子を出産し、その後、女の子も授かりました。
三女の場合は、
「赤ちゃんが欲しい」と相談を受け、詳しく聞いてみると、生理が3年以上ないとのこと。驚きました!
そこで、すぐに造血の漢方薬、気分を楽にする漢方薬、タンポポ茶、温灸を取り入れたところ、無事に女の子を授かりました。
その後、平成26年4月に第二子も誕生しました。
不妊の原因が男性にある場合も多く見られます。
今はアラフォー世代での妊娠・出産も増えていますが、一生を共にするパートナーを大切にし、仲良く過ごすことが何より大切です。
お二人の絆を深め、赤ちゃんを授かる喜びを迎えられたら幸せですね。
女性の体についての健康相談も行っていますので、お気軽にご相談ください。
女性側に問題がある場合
卵巣性不妊・黄体機能不全・卵巣嚢腫・子宮筋腫・子宮内膜症(チョコレート脳腫) 子宮腺筋症・習慣流産・不育症・多嚢包性卵巣症候(PCOS)・高プロラクチン血症[高PRL]。
男性に問題がある場合
造精機能障害・精路通過障害・性機能障害・精子機能障害など